元夫には連絡したくない!会いたくない!

弁護士

 

養育費をもらいたいシングルマザーが、養育費の回収や取り立てを行うには元夫へ連絡を取ったり、場合によっては直接会わなければならない状況が生じることがあります。

 

離婚の理由が相手のDVやモラハラはもちろん浮気や不倫などの場合、元夫には二度と会いたくないと思うのは女性として当たり前の感情ですが、こうしたリスクを100%回避できる手段が弁護士に代理人になってもらい、回収や取り立てをすべて一任することです。

 

だからと言って、弁護士なら誰でも良いわけではなく、養育費問題に精通し、母子家庭の現実を熟知した法律事務所を選択しなければなりません。

 

また、弁護士さんは元夫婦の間に入って交渉を行うわけですが、「憎み合う元夫婦の感情の間に挟まれるストレスは並大抵のものじゃない」とか「高額な報酬が期待できない割には労力がかかる」などの声も聞かれると言います。

 

弁護士会や法テラスへ電話して養育費に強い弁護士さんを紹介してもらうのもひとつの手段ですが、順番制や当直の弁護士へ回すこともあるらしく、必ずしもタイムリーな紹介を受けられるとは断言できません。
なお、一般的には約30分の相談料が5千円という弁護士さんが多く、他に着手金や事務経費などを考えると養育費をもらいたい母子家庭には経済的な負担がかかります。

 

そこで、養育費の相談は無料。成功報酬のみで実質0円で取り立てや回収をしてくれる法律事務所を探し出しました。

 

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